朝の10:00過ぎに行ったら・・・既に混雑していました。
スバルカードの特典でもらった「オイル無料券」を利用し、
純正オイル(無料)+エレメント+工賃=1,772円でした。
10項目点検と洗車が無料で出来ました。
今まで気になっていたパワーウィンドーのスイッチも点検してもらいました。
動きが渋くて不満でした。
ブレーキのマスターシリンダーからもオイルが漏れています。
昨年の車検の時から既に漏れていましたが・・・少量なので気にしていませんでした。
パワーウィンドウのスイッチは部品交換、マスターシリンダーはオーバーホールが必要と診断されました。
延長保証に加入していたので無料対応ができるそうです。
6年、12万7千キロ走った車でも保証対応ができるのはありがたい。
延長保証・・・有料ですが絶対に入っていたほうが良いです。
過去にブレーキキャリパー交換、ブレーキローター交換、オーディオ交換X3回、液晶ディスプレー交換と何度も助けられました。
抽選でもらった「うちわ」と「ニンジン」
毎日、ニンジンを食べているので助かります♪
5月に新型が発売になるようです。
http://www.fhi.co.jp/news/09_01_03/09_03_31.html
エンジンの排気量も、ボディサイズもアップするようですが、重さが気になります。
1.5トンを超えるのは必須でしょう。
値段も上がったら・・・買えません。
それでも・・・2.5Lターボは気になります。
テストコースで撮ってみました。公道ではありません。http://homepage2.nifty.com/uogokoro/regacytop.htm
エンジンの回転数を落とさずに微妙なクラッチ操作で3000回転からつなぎます。
11万キロを突破し、怪しい状態のクラッチですが、良いスタートが切れます。
頑張れば5秒を切れそうです。
タイヤサイズが「225/45/18」で少し大きいのがマイナス要因です。
映像には・・・その後がありますが・・・
公開できません。
ETCフィーバー中のカー用品店に訪問。
予算が無いのでスバル純正オイルとエレメントで済ませようと思いましたが・・・
スバル純正オイルが4,500円!
ビックリです。
エレメントと合わせると5,500円。
数年前は2,980円だったのに・・・徐々に値上げされています。
純正に4,500円を支払うのも悔しいので、チョッと奮発して100%化学合成の「Mobil」にしました。
エレメント込みで6,800円です。
以前も挑戦した事がある「DE 5-40w」です。
滑らかなオイルで、今まで入れたオイルでは一番です。
ETCフィーバーの為か、待ち時間が90分と言うので・・・
夕方に再訪問することにしました。
17:00に再訪問し無事に交換完了。
チョッと驚いたのが、ボンネットを閉めるとき、手のひらで押して閉めていました。
凹みやすいアルミボンネットは、自然落下で閉める。
手で押さないのが鉄則では?凹んでたらショックです。
四ヶ月ぶりのオイル交換ですが、前回交換から8000kmも走ってしまいました。
汗ばむような好天に誘われて、タイヤ交換を実施。
気温は18度まで上がりました。
いつのも洗車場をお借りします。
ちゃんと洗車もしました。
が!・・・洗剤モードでも水しか出ませんでした。
洗剤切れか?!ショックでした。
純正ジャッキは疲れます・・・。
タイヤを外したついでに足回りの点検も実施。
融雪剤による塩害の影響は少なそうです。
ブッシュが割れてきています。足回りのガタガタ感は、こんなところの経年劣化が原因でしょうか。
久々のゴールドホイール。
やはり地味なスタッドレスのホイールより、ギラギラしたゴールドホイールがお気に入りです♪
後輪サスのサビが激しい・・・
装着後、半年でこんなに錆びるなんて・・・
これは融雪剤の影響でしょう。
ここの錆びに塗装をするつもりでしたが、面倒で断念しました。
後輪のストロークが少ないのがレガシィの弱点。
フルバンプでここが当たります。
ローダウン+柔らかいサスの宿命です
スタッドレスタイヤ。お疲れ様でした・・・
溝はタップリありますが、経年劣化でゴムがメロメロです。
無事完成。30分で完了しました。
さあ、午後からオイル交換に行きます♪
弘前から古川へ深夜に移動。
弘前でガソリンを給油しようと思ったら、ハイオクが121円・・・高すぎる。
古川では110円だったので10円以上高い。
ガソリンメーターを見ると・・・20リットルは残っている様子。
これなら古川まで何とかなるかもしれない。
ダメなら途中で給油しようと思い、そのまま出発。
雪が積もっていたので、碇ヶ関から高速に乗ります。
前半は100km/hペースで走行。
(メーターで105km/hは実測100km/h程度です)
盛岡近辺で給油ランプが点灯。残り10リットルくらい。
燃費走行として80km/hにスピードダウン。
交通量が全く無い深夜の東北道では、ゆっくり走っても誰の迷惑にもなりません。
残り走行可能距離が表示されるので、ギリギリまで我慢・・・
我慢してたら古川まで無事に到着できました。
弘前→古川の燃費は15/4km/Lとかなりの好成績です。
100km/hペースだと13km/Lまで落ちます。
もう少しスピードを落とすと、更なる高燃費が期待できますが、高速を使うメリットがなくなるので80km/hペースが無難でしょう。
今日、古川で給油したら・・・ガソリンが59L入りました。
残り5Lタンクに入っていたようです。
ちなみに古川のハイオクは・・・108円でした!
我慢した甲斐がありました♪
落札した36連LEDが到着しました。
よく見ると、反射板のような基盤にLEDが組まれています。
これは明るそう!
↓これが現状のLED9連。
↓これが36連LED。
粒粒は小さいですが、ユニットにギリギリまでLEDで埋まります。
偶然にもピッタリサイズです。
↓あら・・・両面テープで貼るのですが、斜めになっちゃいました。
写真で見ると・・・青っぽい・・・
(実際の色は白です。若干青っぽい感じはします)
↓これが今までの9連LED
↓これが新しい36連LED
明るくなった気がしません・・・。
↓これが今までの9連・・・

↓これが新しい36連・・・やはり青く写真に写ります。
拡散性も変わらず・・・色合いだけが変わったような。
↓前方がルームランプ。手前が今回交換したカーゴランプ。
↓この2個が余りました。
余った品を使って、カーゴルームにLEDランプを増設しようと思います。
まずは、どんな仕様にするかイメージを練らないと!
車内のLED化が進み・・・
足元だけが電球色のオレンジだったので、思い切って交換。
手が届かない場所にあるので苦労しました。
交換しやすいようにユニットごと外しました。
LEDはシンプルな品です。T5規格で大丈夫そうです。
クールに発光します。
外したのは良かったのですが、戻すのが難しく、
内装をバラして組みなおしました。
苦しい姿勢での作業・・・大変でした。
(外は氷点下で強風)
助手席のランプは、これを機会に取り付け場所を変更。
後部座席は比較的簡単に交換できました。
これで車内灯10箇所が全てLEDになりました。
天井照明と同じ色合いになったので、足元が発光しているのが目立ちません。
足元だけでもブルーにすれば良かったかな?
しばらく様子見ます。
これから取り付ける品です。
2個でいいのですが・・・4個セットを格安で買いました。
↓これは純正のランプ。オレンジ色の優しい灯りです。
このような特殊なランプが入っています。
サイズが合わないけれど・・・無理やり装着。
何とかハマりました。苦しそう・・・。
無事に点灯。LEDは極性があるので、点灯しないときは向きを逆にすると点灯します。
カバーもギリギリでハマりました。
夜になって明るさチェック!
まぶしすぎて直視できません。ミラー用の照明としてはNGですがキレイなのでOKとします。
4つのツブツブが見えます。
使用頻度の少ないランプですが、交換した達成感はあります。
今日、フットランプ用のLEDが到着しました。
今度の休みに取り付けます。
これが装着できたら、オールLED計画完了です。
もう、ここまで来たら、サンバイザーのランプもLEDにしたい。
(ほとんど点灯しないランプですが・・・)
開けてみると・・・
ヒューズみたいな特殊ランプが・・・
太さは6mm位で長さが30mm位
このサイズのLEDは見たことが無い・・・
他のサイズが使えないかチェック!
左から・・・
①6.5mmX30mm(バニティミラーランプ標準装備)
②8mmX29mm(T8サイズ=カーテシーランプ)
③10mmX31mm(T10サイズ=マップランプ)
それぞれで試してみたら、②のT8サイズが使えそう。
ヤフオクで探したら・・・
こちらが1,000円以下で買えます。しかも4個も入っています。
T10サイズのようですが口金が8mmらしいので使えることを期待します。
ポチッと落札!
室内の完全LED化を目指して、フットランプをバラしてみました。
RECAROシートの下に設置した電球が一番外しやすかった。
こんな電球でした。予想外。
12Vの3Wって書いています。
この口金の規格は・・・T5サイズ?
カー用品量販店に、この規格のLEDが無いか
探しに行ってみました。
メーター用の交換球として扱っていましたが、1個1,000円以上します・・・
フットランプは4個あります。高くて買えません・・・
T6.5やT5、T4.7など微妙なサイズ違いあります。多分T5でしょう(適当)
帰宅してヤフオクで調べたら・・・1個100円以下で売っていました。
色々な種類がありましたが・・・
自称、「一番明るい」と説明が書きがある、超広角180度の品に決めました。
1個170円です。予備も含めて5個注文します。
送料を合わせても1,000円以下。到着が楽しみです♪
ここのランプだけは、プラスチックのカバーが外れにくかった・・・
手で頑張ってもカバーが固くて外れなかったため、内装剥しを使用。
寒い冬場の作業なので、プラスチックが破損しないか緊張しました。
落札者様の説明書によると、通電中にLEDをはめ込むと、壊れる可能性があるそうです。
しかし・・・ここのランプはドアを開けると点灯する為・・・
無理やりビニールテープで点灯しないようにスイッチ部分を固定しました。
無事に左右完了。
クッキリ明るくなり・・・ドアを開けると足元を明るく照らしてくれます。
主要の室内灯はLEDになりましたが、フットランプとサンバイザーのミラー照明が未だに電球です。
機会があったらLED化に挑戦しようと思います。
ディーラーに注文していたエアコンフィルター。
本日、引き取りに行き、取り付けを実施。
取り付け方法は・・・
http://uogokoro.cocolog-nifty.com/blog/2008/12/post-5a76.html
DENSOの品(純正より性能は良いとディーラーの方に教わりました)
お値段は3,000円
あまり性能を気にする品では無さそうですが・・・
11万キロ使用したゴミだらけのエアコンフィルターを外します。
すごいゴミの蓄積量でした。
↓新しいフィルターです。
↓裏側です。
ケースは再利用します。
装着しました。
分解から取り付けまで、5分もあれば出来る、簡単な作業です。
装着しても・・・違いは、全く分かりません。
精神的にリフレッシュできました。
段差を通過したときにカチカチッと時々音がします。
時々なうえに、助手席側の奥から音が出るので、運転中に場所を特定できずに困っています。
今まで何度も対策を試みましたが、解決はできませんでした。
今日、気合を入れて徹底的に調査しました。
外せる部品は全て外します。
配線関係も全て固定し直し、隙間にはスポンジを詰め込み、ダッシュボード内の空間には大きなスポンジも突っ込んでみました。
怪しいところを対策しては走り、走っては音が消えずにショックを受け・・・
3時間かけて原因を追究しましたが・・・今回も解決できませんでした。
もしかするとダッシュボード周りではなくフロントガラス?ボンネット内部?助手席ドア?天井?音の出所がハッキリすれば対策は簡単なのですが・・・
助手がいれば楽なのですが、妻はめんどくさがり非協力的。
娘は部活で忙しいので時間が割けません。
この悩みは・・・車を手放すまで続きそうです
これがスバルクオリティ・・・
「レガシィ ダッシュボード 異音」で検索すると8千件以上ヒットします。
皆さん同じ悩みを持っているようです。
いつもの洗車場で作業開始。作業手順は↓
http://uogokoro.cocolog-nifty.com/blog/2008/12/post-cb9e.html
まずは1週間だけお世話になったプラチナホワイトのバルブを取り外し。
純正よりは白っぽく、特に不満はありませんでした。
こんな感じで発光します。
次は到着した1WのLEDバルブ。
LEDは極性があるので点灯しない場合は向きを反対に差し直します。
こんな感じで点灯します。
素晴らしい光量です(青っぽく写っていますが、実際はクールな白です)
光の拡散性は・・・どうなんでしょう?
次は・・・フラット型6連LED(6000K)
LEDが外側を向いていて、光に拡散性があります。
こんな感じで光ります(同時購入した7000kは試していません)
次は・・・3chipSMDタイプの5連LED
こんな感じで発光します。チョッとサイズが大きいですが問題なくレンズ内に収まります。
レガシィのポジションランプはロービーム(HID)から仕切られているので、ライト内で熱の心配は少なそうですが・・・
耐熱性の高いといわれるSMDタイプのこの品を装着することにしました。
こんな感じで発光します。
良く見るとLEDの粒粒が5つ見えます。
レンズに反射の加工がされているので気になりません。
このデザインのライトだとポジション灯が反射するように作られているので、光の拡散性も気にしなくても良さそうです。
どんなLEDでも同じように見えるんじゃ?
ちなみに純正のバルブ装着時の画像です↓
こちらは取り外したプラチナホワイトのバルブです↓
ノーブランドですので耐久性が心配です。
球切れしたら残りのタイプと交換します。
暗くなったら、もう一度撮影してみます。
ヤフオクで落札したLEDバルブ。今日は3点届きました♪
①3chipSMDタイプの5連LED・・・
太字は出品者様からのコメントです。
発光色ホワイトのT10 3chipSMD五連LEDバルブです。
3chipSMDLEDを5個使用していますので、輝度も高く、光量も大変大きいバルブになっています。
こちらで販売してるT-10ウェッジの中で、光量は一番のバルブです。
全長約28mm、最大直径約12mmとなっています。
ポジション球やナンバー灯(全長が長いのでご注意ください)ルーム球などにもご使用いただけます。
※ヘッドランプに近い場所にポジションが位置している車種などの場合は、耐熱性の観点からSMDLEDのバルブを強くお勧めいたします。
②フラット型6連LED(7000K)・・・
照射角度が③タイプより狭いようです。
発光色ホワイトのT-10 フラットLEDを6個使用しているウェッジです。
色温度7000K程度のホワイトとなっております。
フラット型LEDを使用していますが、通常タイプの物よりもLEDが正面に向いているので、照射角度150度程度で光が正面に行く形状になっています。
全長約20mm、最大径11mm。ポジションやサイドウインカー、ナンバー灯、室内灯、メーター球などに使用できます。
③フラット型6連LED(6000K)・・・
こちらは拡散するタイプです。LEDが外側に向いています。
発光色ホワイトのT-10 高輝度フラットLEDを6個使用しているウェッジです。
こちらは色温度6000K程度の青味のないホワイトとなっております。
高輝度フラットLEDを前面に向けて6つのLEDを配置しているバルブです。
フラット型の拡散性能をフルに生かし、照射角度180度以上となっています!
真正面はもちろん横から見ても非常に明るくなっております。
間接照明のような照らし方の箇所よりも直接照明のような場所に最適です。
全長約23mm、最大径11mm。ポジションやサイドウインカー、ナンバー灯、室内灯、メーター球などに使用できます。
昨日到着した品を合わせ、全部で4種類を試してみたいと思います。
ヤフオクで落札したLEDバルブが到着しました。
どんな感じで光るのか、楽しみです。
光が拡散するか心配です・・・。
サイズは小型なので問題なく取り付けはできそうです。
寒くて車をいじる気がしませんが・・・
月曜日が休みですので、気温が上がったら取り付けしたいと思います。
以下、出品者様の説明文です。
新型の1W素子を使用したLEDウエッジバルブ2個セットです。
従来型と比べて、アルミのヒートシンクが大型化し、大量に熱の放熱効率が向上した事により、明るさも更ににUPしました。この小型1Wの改良版は当方のみの出品です。
色はウルトラホワイトです。約6500K-7500Kの色温度があり、HIDとの相性に優れています。画像では青みが強く出て写りますのでご了承下さい。
LEDは通常のバルブに比べて消費電力は少なく放熱性の良い場所で使用する事により長寿命、かつ究極の明るさが実現されます。通常の9連や従来型の1Wバルブと比べてもかなり明るく、直視すると危険ですのでご注意ください。
シングル球のため、ポジション、サイドウインカー、ナンバー灯等に使用可能です。
T10/T15を使用している場所にほとんど対応しますが、必ずサイズをご確認ください。
ネットでLEDポジションランプを物色しています。何点か既に落札しました。
レガシィのポジションランプはT10タイプですが、頭が大き過ぎるとレンズ内に入らない可能性があります。
極力小さなLEDバルブを選びました。
①1Wタイプ・・・光が拡散するか心配です。
②3chipSMDタイプの5連LED・・・
とにかく明るく、熱にも強いのでポジションランプに適しているそうです。
③フラット型6連LED(7000K)・・・
シンプルでお値段も手頃。
④フラット型6連LED(6000K)・・・↑の光色違い・・・
②~④は同時落札で手数料と送料を浮かせました。
この中からお気に入りを見つけます。
ノーブランドのLEDですので耐久性が心配です。
4セットもあったら当分は大丈夫でしょう。
到着するのが楽しみです。
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密かに狙っているのが・・・内装もオールLED化。
6点セットで5~6千円で取引されています。
高額ですので今は我慢。
この他に・・・フットランプが4灯あります。
コツコツと変更していこうと思います。
ナンバー灯をLEDに交換し、余ったバルブをポジションランプに使ってみました。
バルブ交換の方法は・・・ボンネットを開けます♪
エアインテークを外します。
外れました。
ライトの裏は手が入りにくいです。
HIDのカバーを反時計回りに回して外します。
外れました。
外すと奥にポジションランプのコネクターが見えます。
このコネクターも反時計回りに捻ると外れます。
手がデカイ方だとチョッと大変かも。
反対側です・・・バッテリーのカバーを外します。
外れました。
ウォッシャー液の注入口のグリップも外します。
グリップを外したらウォッシャー液の注入口を寄せます。
こちらも同じくHIDのカバーを外します。
奥にポジションランプのコネクターが見えます。
簡単に交換が完了しました。
これは純正バルブです。
交換したバルブです。微妙に白くクッキリになりました。
白っぽくてよい感じですが、HIDを点灯すると・・・
やはりまだ黄ばんで見えます。
ポジションランプもLEDに変更したくなってきました・・・
LEDタイプのポジションランプ・・・
量販店で780円~5,000円以上と種類が沢山ありました。
白く、明るく、光が拡散する品ほど高いような・・・
LEDポジションランプ探しをしてみようかと思います。
ヤフオクで落札したLEDライセンスランプ。
BPレガシィ専用に作られた出品者様の手作り商品。
落札から3日で到着しました♪
作りもシッカリしていて、丁寧に説明書まで同梱されています。
小雨が降る天気だったので、いつもの洗車場で作業開始。
ドライバーでユニットを外します(作業しにくいため、短いドライバーで実施)
三日前に交換したバルブ。
純正よりクッキリと白く特に不満はありません。
が・・・、LEDタイプの存在が気になって、ついつい挑戦したくなってしまいました。
フィッティングもバッチリです。さすが専用設計。
ドキドキしながら点灯!まぶしぃ~♪
日中でも明るく光り、期待できます。
左が3日前に変えたバルブ。これもクッキリ白く感じていましたが・・・
右がLEDバルブ。白さが際立ちます。全く違います。
比較すると昼間でも違いが良く分かります。
蛍光灯のような白さが近代的に感じます。
両方交換完了。15分も掛かりません。お手軽です。
ちょっと暗くなってから撮影・・・
綺麗に光ります。ナンバーの視認性が大幅に向上。
ナンバー目立たせても意味無いけど・・・。
耐久性が心配ですが、ちょっとしたイメチェンになり満足度は高いです。
今日、チョッと明るいナンバー灯にチェンジして・・・
チェンジした後で今更ですが、LEDタイプも気になってしまいました。
ネットでチェックしていると・・・
レガシィはバルブの取り付け角度の問題で、通常のLEDバルブだとヘンテコな方向を照らしてしまうらしい。
ヤフオクで手頃なお値段で良さそうな品を発見!
出品者様の手作りのようです。
8連LEDをレガシィワゴン専用に作成。角度調整もしてあります。
世の中には器用な方がいらっしゃる。
これなら照らす方向が均等になりますね。
1円スタートで通常は2,500円~3,000円で落札されている様子。
上限を3,000円チョッとに設定し・・・ポチッとな♪
先ほど2,900円で落札しちゃいました。
到着が楽しみです。
今日、取り付けしたばかりのランプは・・・ポジションランプとして使用します。
ポジションランプの交換方法を・・・イメージトレーニングしておかないと!
リアのナンバー灯が片方切れていました。
今までも接触不良で右側が頻繁に消えていましたが、ナンバー灯付近を叩くと再点灯し直っていたのでしばらく気にしていませんでした。
今回は叩いても直らないので分解してみると・・・
球切れでした。
早速、カー用品店に球を買いに行ったら・・・
色々種類があって悩みました。
・レギュラー品=180円
・明るいタイプ=380円
・クッキリ明るいタイプ=580円
・LEDタイプ=780円~数千円まで。
陳列棚の前で7分悩んで・・・580円のクッキリ明るいタイプを購入。
ポジションランプ専用となっていますが・・・
ライセンスランプに使っちゃダメ?
12V5Wと規格が一緒なので気にしないことにしました。
右が交換した球。なんとなく白っぽくクッキリ。
微妙な違いですが、両方交換したらチョッとだけイメージチェンジとなりました。
さらにクッキリと明るいLEDタイプが気になってきましたので・・・
ちょっと情報収集をしてみます。
今日は休日。天気も良く、気温も高かったので昼から洗車に♪
洗車ついでに、チョッと気になっていたエアコンフィルターを点検してみようと思います。
まずはダッシュボードのサイドカバーを剥ぎます。
はめ込まれているだけなのでバリバリと手で簡単に外せます。
カバーが取れました。
グローブボックスのフタを止めているヒモを外します。
ここのスライド部分の突起(左右にあります)を力で押し込み、グローブボックスのフタを全開にします。
グローブボックスのトレー部分を引き抜きます。
数個のツメで止まっているだけですので工具は不要です。
中にエアコンフィルターが見えてきました。
バラした状態はこんな感じです。
フィルターを抜き出すと・・・恐ろしい光景が・・・。
5年分のホコリです。枯葉から虫など、酷い状態でした。
交換用のフィルターは用意していなかったので、ホコリを軽く落として元に戻します。
今度、ディーラーで注文します(量販店でも売っているかも)
スバルの5,000円分のお買い物券が余っているので、それを使ってフィルターを買おうかと。
車検証とステッカーが青森から送られてきたのでフロンとガラスにステッカーを貼ります。
あと2年、トラブル無しで乗りたいものです・・・2年後には、推定走行距離16万キロ突破です。
ワックスを掛けたいのですが気力が足りません。
融雪剤対策として、ワックスでコーティングをしておきたいのですが・・・。
車検の費用が確定したので振り返ってみると・・・
チョッと気になるのがプラグ交換の工賃。
11,250円の工賃がかかっていますが、車検整備の項目にプラグの点検がある。
24ヶ月点検でプラグを取り外すのに、交換するのに工賃が発生?
重複しているんじゃ?
(画像クリックで拡大します)
今となっては遅い気がしますが・・・
機会があったら相談してみようかな。
ちょっとだけ期待した値引は・・・一切ありませんでした。
部品代と技術料をスバルカードで5%引きにしてもらっても総額は17万円オーバー。
ブレーキのオーバーホールとタイミングベルト、ウォーターポンプの交換を事前に済ませていたのでこの金額ですが、全て一緒に作業したら・・・30万円オーバーだったでしょう。
工賃が高いのは水平対向エンジンの宿命です。
2泊3日で車検が完了しました。
代車のC型レガシィ2.0iは、3日間で250kmも乗りました。
思った以上に良い車でした(刺激は足りませんが・・・)
車検から帰ってきた車をチェックしてみます。
マフラーやシート、アイラインなどは全てそのままでOKでした。
マフラーに関してはJASMAの認定ではないRS-R製です。
書類も何も無かったのですが、音を測定して問題なかったので大丈夫だそうです。
プラグを交換しました。体感できる違いはありませんが、なんとなく・・・ふけ上がりが良くなったような気もします。
エンジンカバーを止めているグリップを先日1個紛失していましたが、新しいグリップを用意してくれていました。嬉しい気配りです。
ミッションオイルやデフオイルを交換しましたが、当然ながら体感は出来ません。
ブレーキは、各パッドにグリスアップをしてくれていました。
本当は、冬を過ぎてから(融雪剤の季節が終わってから)メンテナンスをしたいところです。
サイドブレーキの調整をして頂き、だいぶ手前で効くようになりました。
車体の裏側が防錆塗装をしてくれたおかげでキレイになっていました。雨の中を一度走ると、すぐに汚れてしまいますが・・・
前後輪に装着していた5mmと10mmのスペーサーですが、そのまま装着して戻してくれました。フェンダーから微妙にはみ出しているような気もしますが・・・
ちなみに後輪がギャップを通過したときにフェンダーに擦って「ギャイン」と大きな音が出ます。
今まで数回しか擦ったことがないので、しばらく様子を見ます。
時間が無いので車検の詳細は、後日更新しようと思います。
さあ、間もなく古川へ出発です。凍結が心配なので安代まで高速を使おうかな・・・
車検の為、朝一で車をディーラーに預け、お借りした代車はレガシィ。
C型でグレードは2.0i♪
パワーは140PSとGTの半分ですが、乗り心地も良く、音も静かで楽に乗れます。
スタッドレスタイヤを履いているのでコーナーは攻められませんが、ロールしながらも安定感あるコーナーリングを楽しめました。
内装のガタピシ異音がなく快適です。
ボンネットに穴が無い、マフラーが1本だけ。
これが外見上の大きな違いです。
グレードはB-sport。GT並みの装備を付けたお買得モデル。
パワーシートや6連奏CDなど上位グレードと遜色ない装備です。
まだ2万キロチョッとの元気な車体です。
エンジンは・・・6000回転チョッとでレットゾーン。
SOHCで回して楽しむエンジンではありませんが、低速でトルクがあり、街乗りではターボよりも軽快です。
ATが4速でショボイですが・・・乗っていて不満はありません。
燃費の為には多段化、又はCVTが有利でしょう。
前回の代車、D型GTとは違い、パドルシフトではありませんが、ステアリングに変速のボタンが付いています。
エンジンは・・・シンプル。
防音のカバー類は省略されています。
ボンネットの裏にも防音措置がせれていません。
その割には車内、外は静かです。
エンジンのアンダーカバーもないので地面がボンネットから見えます。
ブレーキディスクが小さく、唯一16インチホイールが履けるグレードです。
スタッドレスは新品のミシュランでした。
まだ、イボイボが残る卸したてです。
剛性感があり、高速でもグニャグニャしない安心感があります。
軽い車体、低速トルクがあるエンジン、柔らかい足回り・・・
しかもターボのGT系より100万円以上安い!
最近、パワーに魅力を感じなくなってきました・・・。
2年後に買い換える車は、フォレスターかレガシィのNAを・・・なんて考えています。
今日一日で130km走りました。明日と明後日も頑張ってもらいます♪
車検の見積りを実施し、有料の「延長保証」の加入もお願いしたら・・・
「走行距離が10万キロを過ぎているので加入できません」との回答。
ショックでした。延長保証に加入できないなら11万キロオーバーの車を車検に通すのは不安です。
保証に加入できないなら、車を買い替えしたほうが無難かも・・・。
http://www.subaru.jp/afterservice/service/extension.html
延長保証のパンフレットで説明を受けますが、2回目の車検時は距離が無制限となっています。
なんで10万キロオーバーが加入できないのか???パンフレットの認識の仕方に相違があるようです。
(クリックで拡大します)
なんだかディーラーの認識不足のような気配がしますが・・・
ダメというのに無理にお願いも出来ないので・・・おとなしく撤収です。
この保証に加入できないなら車検代が高いディーラーで
車検を受ける必要もないし・・・。
帰宅して、ちょっとネットで情報収集をした後、スバル本社の「お客様センター」に電話を入れます。
案の定、ディーラーの認識不足で・・・
「2回目の車検時に加入の延長保証は距離が無制限なので何キロ走った車でも加入可能です」と説明を受けました。
青森スバルにも認識不足を解消する為に、通達を流してくれるそうです。
これでもう2年乗れます。
消耗品以外は、ほとんど保証対象になるので安心です。
*錆びによる故障を除きます・・・これがちょっと不安材料です。
取り外したタイヤを点検していたら・・・
???なんだ???
これは・・・クギ。
ショックです・・・古川に来て3年、3回目のパンクです。
これは嫌がらせ?
Sドライブ、スタッドレス、ピレリーと毎年パンクしています・・・
走行距離が3年で7万キロも走っているので何ともいえませんが・・・
クギやネジがそう簡単に刺さるものでしょうか?
嫌がらせや悪戯ならタイヤ側面を鋭利な物で刺すでしょうし・・・
わざわざネジやクギをトレッド面に刺しますか???謎です。
秋田在住の時も釘が刺さってパンクしたので・・・偶然であることを祈ります。
近所のタイヤガーデンで直しました。
ショルダーに近い負荷か掛かる場所なので内側ではなく外側から直した方が良いとアドバイスを受け、外側からパンク修理をしてもらいました。(内側からの方が良いような気がしますが・・・)
料金は2,100円・・・(昨年は内側から直して3,150円でした)
去年は保険で直せましたが、今年は保険の特約が利かないそうです・・・
保険屋に確認したら、パンク修理の特約が今年から廃止になったそうです。
利用頻度が高く便利な特約は、儲けにならないので廃止になるんでしょうね・・・
ショックなので、早々に家に帰り、夕方からビールを飲んでグダグダしています。
近所の洗車場でタイヤ交換を実施。
部屋からの持ち出しだけでも重労働です。
昨年、中古で落札したアルミホイールとスタッドレス・・・
溝はまだ深いですが、経年劣化で本来の性能は期待できません。
前輪から交換。17インチで地味なホイールです。
ゴールドに塗り替えたい・・・
後輪を外して・・・サビだらけのローターを磨きます。
今月初旬にローターを研磨に出したら、サビだらけになって帰ってきました。
研磨した際に流れたサビが染み込んだんでしょう・・・
軍手に「ピカール」を染み込ませゴシゴシ擦ります。
ピーカールパワーでサビがどんどん落ちます。
ローターを回転させながら手で磨くのは大変な作業。
10分以上磨いて・・・キレイさっぱり♪
思ったよりきれいになりました。
サビが固着する前に、早期対応したのが良かったのでしょう。
ブレーキクリーナーで汚れを落として完了。
反対側もこんな具合・・・こちらも頑張りました。
取り外した夏タイヤも磨きました。
ホイールの裏までキッチリ洗ってスッキリ♪
半年チョッとでずいぶん磨耗しました。異常な距離を走っているので仕方が無い・・・
前輪に5mm、後輪に10mmのスペーサーを入れたままスタッドレスを履いたので、隙間からスペーサーが見えてかっこ悪い・・・
後輪です。ブルーのスペーサーが見えます。
前輪です。シルバーのスペーサーがチラっ・・・かっこわり~
両面テープで貼っただけのセンターキャップ。脱落しないか心配です。
後輪にオフセット47+10mmのスペーサーを入れたらハミ出しました。
リムガードの部分が若干ハミ出しましたが気にしません。
タイヤがフェンダーに接触しないかが気になります。
前輪も5mmのスペーサーで若干ハミ出しました。
来月の車検で前後ともにスペーサーを外されるでしょうから、それまで若干のハミ出しを楽しみます。
スタッドレスにしたら・・・乗り心地が良くなり音も静かになりました♪
これで安心して帰省できます。
スバルに行ったついでにエンジンオイルの交換をお願いしました。
「エンジンオイル無料交換券」をスバルカードの発行時に頂いていたので活用しました。
工賃1050円でオイル交換が出来ました。
12月に車検があるので、車検の予約と概算の見積りも頼みました。
諸経費が61370円、手数料が7000円、整備費用が76850円(部品代25300円+工賃が51550円)でした。
合計149413円・・・これにプラス3万円チョッとで2年間の延長保証に加入します。
合計18万円コースか(泣)
詳細を見てみると・・・(画像のクリックで拡大します)
どれも必要な作業のようです・・・ケチれるところが見当たらない。
・下回り洗浄、錆止め塗装は融雪剤対策でお願いしたいし・・・(10600円)
・ブレーキオイル、ミッションオイル、デフオイルは消耗品だし・・・(11200円)
・エアエレメントも交換時期だし・・・(3100円)
・エアコンベルト、パワステベルトも今まで未交換だし・・・(意外に安い2本で3180円)
・プラグ交換の工賃が11250円と高額・・・(部品代と工賃で18850円)
エンジンヒューヒュー音は無償なので5000円くらいは安くなるか・・・
水平対抗のプラグ交換を安くやってくれるショップを探してみようかな?
タイミングベルト、ウォーターポンプ、クーラント、エンジンオイル、ブレーキ関連を事前に交換しているので何とか常識的な金額になりそうです。
燃料ポンプが心配でもありますが・・・
12月の8日~10日で車検の予約をしてきました。今度の代車は何かな♪
古川を深夜に出発し、弘前に向いました。
節約の為、燃費走行に挑戦。今回は徹底して頑張りました。
エンジン回転数は2000回転以下でシフタップ。
速度も60km/hペースで最高でも70km/hしか出しませんでした。
深夜の国道+農道を60km/hでダラダラ走るのは精神的に辛かった。
更に信号の停車も極力抑えました。誰も走っていない農道、深夜走行だから後続車両にも迷惑はかけません。
結果は・・・盛岡で途中給油したので・・・
古川→盛岡で リッター15.7km(距離150km走行時間3時間)
盛岡→古川でリッター15.9km(距離150km走行時間3時間)
古川→弘前合計でリッター15.7kmでした。(距離300km走行時間6時間)
あれ?なんか計算が合わない?平均値だと15.8kmになるはずなのに??
とにかく、過去最高の記録が出せました。
高速ならリッター12kmで3時間、一般道ハイペースでリッター13kmで4時間半、一般道燃費走行でリッター15kmで6時間です。
片道20リットルで古川から弘前まで走れるのはありがたい。
時間に余裕があるときは再び挑戦しようかな。
交換したブレーキパッドが返却されていたのでを確認すると・・・
ローターのサビが原因でパッドが異常磨耗しています。
ローター内側のパッドが変に削れています。
上部、下部はローターのサビでこうなりました。
ローターのサビでパッドが削られてしまったんですね。
このローターが原因です。(今は既に研磨して復活しています)
ローターのサビは融雪剤が原因でしょう。
冬の高速を300km走行し、その間ブレーキはほとんど使用しません。
サビがヤスリになってパッドを削るんでしょう。
ローターの裏側なんて洗車しても洗い流せないので・・・
どうやったらブレーキのサビを防止できるんでしょう?
融雪剤を撒いている高速では、時々ブレーキをかけてローターを磨き、高速を降りたら洗車する・・・こんなところでしょうか。
これは・・・以前に交換した激しく錆びたフロントローター。
キャリパーも再生不能なまで錆びてパッドも固着していました。
恐るべし融雪剤。なんとかならないか・・・
サビがこびり付いたリアブレーキローター。
研磨したときにサビが流れ出て付着・・・
ブレーキクリーナーを噴いてみましたが全く効果なし。今後の課題です。
会社の決算処理業務が完了。
結果はまずまずで一安心。
異常値は管理能力を問われるので数値には敏感になります。
昨晩は、アパート上階の友人と飲み会に参加。
飲み会が終わったのがAM5:00過ぎ。明け方までの6人での飲み会・・・
近所迷惑だ。
私は、飲む量をセーブしたので調子はOK!
今日は休日で午後から活動開始。コインランドリーで洗濯&軽く洗車。
家事をこなしスッキリ。
最近、チョッと気になるのが車高。
SYMS→プローバに変更して、若干車高が上がった気がする。
地面とのクリアランスはバンパー先端で13cm。1cmくらい上がったのかな?
測定環境が違うので何ともいえない。
ちなみにノーマル車高↓が15.5cmだったので・・・
やっぱり2.5cm下がっている・・・
ガソリンの量でも車高が変わるので気にしないことにしよう。
代車のD型レガシィから、自分のA型レガシィに乗り換えて・・・少々ショックを受けました。
私の車両は・・・乗り心地がガサツです。
E型のショックを入れて乗り心地が良くなったと思っていましたが・・・
やはりショックを変えただけではダメですね。
経年劣化でブッシュ関連が弱っているのか?ギャップや段差を越えた時にガタガタしますが、D型は重圧感があります。
私の車両はハンドルも軽いし振動も多い。このへんも経年劣化かな・・・
D型はフロントのボディ剛性を上げるために重量アップになったらしいが、その効果は歴然。かなりD型は良い。
純正マフラーの静かさも思い出した・・・。
家族にもD型は好評でした。
オートマのギクシャクしないスムーズさも気に入ったようです。
スバル車は毎年仕様変更があるので、3年~4年くらい経ったモデルが完成度も高くてよいのでしょうか。
上記画像は無関係です。
古川移動時に、安代~八幡平付近は-1℃でした。
路面凍結が心配な時季になってきました・・・。
レガシィのタイミングベルト交換とリアブレーキの修理が完了。
10万キロをオーバーしていたので丁度良いタイミングでした。
ウォーターポンプの交換も同時に実施し精神的にも安心。
費用はウォーターポンプとクーラントの部品代と追加工賃で23,000円で済みました。
リヤのブレーキはローター研磨とパッド交換、キャリパーの固着を手直し。
研磨していただいたローターはキレイに復活。
っと思ったら、片輪は劣化が激しく落としきれない深い傷が残ってました。
ブレーキパットも交換して、こちらも気分すっきり。
それにしても・・・汚い。流れたサビくらい落として欲しかった。
困ったことに・・・返却された車のエンジンを始動したら・・・変な音がした。
キュイーン~とエンジンの回転に応じて音がする。
アイドリング付近では聞こえないが2~3千回転近辺で明らかに音がする。
高周波の音で気になる・・・。
タイミングベルトではなくエアコンコンプレッサーかダイナモのベルトから?のような気がするが原因不明。
馴染んだら音が消えると思ったけれど、古川まで300km走っても変化無し。
明日にでもディーラーに一報を入れて、今度の帰省時にでも点検をしてもらおう。
さあ、気を取り直してD型レガシィをチェック!
デザインは・・・A型と結構違います。ライト~フロントフェンダーの形状、リヤのガーニッシュなどが変更になっています。
私はスッキリしたA型が好きです。
地味なカラーでしたが、曇り空での艶の出かたは絶妙です。
汚れが目立たなくて良いかも?
テールランプはクリアが入り良い感じ。
内装は・・・コストダウンが見えみえです。プラスチックの質感がイマイチです。
メーター廻りは・・・少々ごちゃごちゃしています。
燃費計関連がメーター内に移動になっています。
いろいろな情報がメーター内に表示されます。
オートマなのでハンドルにもパドルシフトが。操作性は良かったですがレスポンスは△
エアコンが助手席と運転席で別々に管理できます。これはうらやましい。
しかし実際は、前席と後席が細かく管理できる方がニーズに合っているかも?
ドリンクフォルダーは穴。ふたが無くなりました・・・
ブルーのイルミネーションで光ります。
SIドライブのコントローラーです。
アクセルレスポンスが体感できるくらい変化します。
ハンドルにもコントローラーがあるので、こんなデカイボタンが必要なのかは??
エンジンは・・・ATなので260PSです。より低速からトルクが出るセッティングです。
こんな部品が付いています・・・
なんだかエンジン始動時の排ガスをキレイにする部品?忘れちゃいました。
走りは良い感じです。
サスがしなやかで乗り心地が格段に良くなっています。
音も静かでボディ剛性も上がっているような感じがします。
熟成されたセッティングです。
5ATのシフトは・・・特別目立った点はありませんでした。
ATは楽チンです。実際も早く走れそうです。
MTの方がドカンとターボが効くのでパワー感があります。
60kmほど走りましたが、3年分の進化は感じられました。
立ち寄った神社の紅葉がきれいでした♪
ディーラーへ午前中に訪問し車を修理に出しました。
修理の内容は・・・
①リコールのタイミングベルト交換。
②ウォーターポンプ交換。
③リヤブレーキのローター研磨、パッド交換、キャリパー点検
代車は後期モデルのレガシィ。しかもターボのGT!
修理完了は明日の午後の予定。
A型とD型の違いをじっくり比較しようかな♪
夕方、お昼寝をしていたら・・・ディーラーから電話がありました。
サービスフロントの方からで・・・
「保証で直そうと思っていたリヤブレーキが、走行が10万キロを越えているので保証が効きません」との内容。
10万キロの保証期限が切れているのは先々週に説明済みなんですけど・・・
それでも大丈夫と言うから修理に出したんですけど・・・
「有償なので実費が2万2千円かかります」と恐縮そうに言う。
10万キロを越える前に点検してもらって大丈夫と言われて→実際に自分で点検したら不具合があって・・・
保証で無償で直すといわれて→やっぱり有償と言われ・・・
不信感がモンモンと沸いてきました。
寝起きで機嫌が悪かったのでチョッと「ネチネチ攻撃」をしてしまいました。かなり反省・・・
苦情を言うのは辛いです・・・。自己嫌悪になります。
状況を良く確認し、事の成り行きを整理してから折り返し電話をするようにお願いして一旦電話を切ります。
チョッとしてから、折り返し電話が来ました。
保証の「解釈不足」、「説明誤り」を謝罪していただきました。
ブレーキのローターは状態の良い中古品が3000円位で手に入るので修理はキャンセルし、ブレーキ関連はそのまま戻してもらうことにしました。
残念ですが自分でやれば3000円の作業に2万2千円は痛いです。
来月、部品をヤフオクでGETし、自分で修理をすることにしました。
それからすぐに3回目の電話が来ました。
「ローターを既に研磨に出していました・・・」との内容。
なんだかなぁ~・・・修理の取りやめも出来ないよ。出費を覚悟したら・・・
「今回は不手際があったので無償で対応します」と言われました。
複雑な心境です。文句を言ったもん勝ちみたいで嫌な気分です。
でも無償で直るのは正直助かります・・・
自分の中で葛藤しています。工賃はともかく、研磨代金だけでも支払おうかと・・・。
明日、車を引き取りに行く時に「ネチネチ攻撃」のお詫びをしないと・・・。
「ネチネチ攻撃」=口調は丁寧に、でも怒りをそれなりに表現し、納得していない事をジワジワお伝えする地味な攻撃。
秋田往復の途中でサスからのゴトゴト音が気になり始めました。
今までサスからの異音は無かったので・・・気になります。
フロントの左側からの異音で、低速で段差を乗り越えたときや、荒れた路面を走ったときにゴトゴトと音がします。
出勤前に駐車場で左前輪のサスをチェック・・・
(画像は無関係な右側です)
アッパーマウントを止めている3本のボルトはしっかりと固定されています。
アッパーとショックのシャフトを止めているボルトが怪しい・・・
ゴムキャップをめくってボルトをチェック。
すると・・・完全にボルトが緩んでいて、手でくるくる回る状態でした。
なぜ緩んだのでしょう???
締め付けトルク不足ではなく、サスを組んだときに、しっかりと接合部がはまっていないままボルトを締めたのではないかと思います。
秋田移動中に陥没した道路に左前輪を落としたので、そのときに噛み合わせが悪かった部分がズレたんでしょう。
ボルトを締めなおして試走。無事に異音は解消しました。
左リヤサスからは線間密着による異音がたまにします。これもタイヤ交換の時にでも点検してみようと思います。
12月の満期に向けて自動車保険の更新をしました。
面倒な手続きは無く、電話で相互確認するだけで契約更新が可能です。
前年は保険料が車両保険込みで9万円以上だったのに・・・
今年は安い!
今年は無事故で等級が1ランク上がった他に、保険内容の簡素化で料金全体が引き下げになったようです。
前年同様プランで70,000円程度の見積もりでした。
保険料が下がったので、追加で「これでもかっ!」てくらいに補償内容を充実させて、安心感が更にアップ。
そして・・・ゴールド免許で1割程度(7,000円)も安くなり、私以外に使用する家族もいないので本人限定にしたら・・・もう5%安くなって60,000円チョッとに納まりました。
さらに気になったオプションが・・・「車内外身の回り品補償」
年額2千円チョッとで、身の回り品の破損に対する補償が受けられるという。
一例として聞いたら・・・デジカメや釣具、スポーツ用品なんかが上限30万円まで適応になるらしい。
釣竿を折ってしまったら補償が適用できるそうです。
なんだか不正が横行しそうな補償ですね。
使うことは無いと思いますが、思わず追加しちゃいました。
後は車検をどう乗り越えるかです・・・。
E型ビルシュタインで初の峠攻め。
ソフトな足は山道ではどうかな?
案の定、ロールはします。しかし・・・まあまあ曲がります。
A型ビルシュタインの鋭さはありませんが、E型でハイスピードで攻めても安心感はあります。
ソフトな足の方が、荒れた路面では断然有利です。
グリップ力がマイルドなピレリタイヤにはピッタリかと思います。
しかし・・・取り外してしまったA型サスの挙動が乱れない安心感は格別です。
雪が積もらないエリアならA型で頑張れそうですが・・・。
*E型サスは柔らかいためか、荷物満載、ガソリン満タンで車高や挙動が結構変わります。
A型サスでは荷物満載、フル乗車、満タンでも車高と挙動の変化が少なかったのに・・・
10/14~高速道路が深夜割引で半額になりました。
今回は妥協してラスト100km、北上ICから古川ICまで高速道路を利用しました。
4時間かからないで古川に到着。3時間寝て出勤です。
(峠を攻めて、高速を飛ばしたら・・・リッター12kmを割り込んでしまいました)
ガソリンを満タンにしたら・・・後ろが若干沈み込みました。
(40kg近い重さの 荷物をラゲッジルームに積んでいます)
フロントの車高は下がっていませんので、若干尻下がりに見える気がします・・・。
見た感じは違和感が無いので良いのですが・・・
SYMSのサスを装着していた時の方が前傾姿勢でカッコ良かったかも。
今のフワフワした足回りに違和感があります。
ガソリンを満タンにしたらフロントのフワフワ感がますます気になります。
乗り心地は◎なのですが、柔らかいサスに酔っちゃいそうです。
今晩、いつもの峠を攻めて古川に移動します。
通いなれた道なので、違いを体感するには良い機会でしょう。
今更、ハードな足に戻す気はありませんが、何となくガチガチの足回りも名残惜しい。
我が家の家族も乗り心地の違いを直ぐに感じてくれましたが・・・
ガチガチのサスに慣れているので、フワフワに違和感があるそうです。
春になったら再びハードサス?!
昨日、分解して発見したリアローターの不具合。
今日、リコールの修理予約のついでにディーラーへ相談に行って来ました。
10万キロ突破で全ての保障が切れていますが、事情を説明したところ、保証で直してくれるそうです。(事情=保証が残っている3ヶ月前にリアブレーキの点検を依頼したが異常なしと回答された)
不具合の原因はキャリパーのサビによるパッドの固着。
ローターは研磨して再生、キャリパーはサビを落として再利用。パッドは私が持参する純正パッドを組んでもらいます。
フロントの時はローターもキャリパーも交換でしたが、今回はそこまでは厳しそうです。無理なお願いはしません。
料金は無償でOKと誠意ある回答。
丁寧にお願いして良かった。
クレームは平常心で笑顔で丁寧に、事情と要望を伝えます。
大声を張り上げたり、感情的になったり、先方の自尊心を傷つけるような下品なクレーマーはいかがなものかと。
リコールのタイミングベルト交換のついでにウォーターポンプの交換も依頼しました。
工賃と部品代を合せて2万数千円。クーラーントが6リットルで4800円とは・・・
以前に古川で見積もってもらったアイドラプーリーなども交換するフルコースは5万円近く費用が発生するのでパスをしました。
10月の末に入庫することで代車の予約をして来ました。
来年発売の時期レガシィは・・・クラウンサイズ並みにボディが大きくなり、2.5L~のラインナップになるようです。2.5Lターボは魅力的ですが価格のアップと燃費の悪化は覚悟しないといけませんね・・・今の時代、大型化は良作とは思えませんが。
ロングハブボルトを入れたので後輪に10mmのスペーサーを装着。
さすがに10mmは見た感じにも変化が。
フェンダーとの間隔は10mmとなりました。
フェンダーにタイヤが当たる心配は無さそうです。
オフセット52のアルミなので10mmのスペーサーで実質オフセットは42mm。
あと5mmは行けそうです。
フロントには今までリヤに入れていた5mmのスペーサーを装着。
実質オフセットは52-5mmで47mmです。
フロントも10mmの余裕があります。
来春にはフロントにもロングハブボルトを入れて、8mmのスペーサーを入れようと思います。
ホイールのデザインがツライチを表現するには似合わないホイールなので、この先いくら頑張っても、迫力は出ないでしょう。
外に張り出したスポークタイプだとギリギリのツライチがカッコいいのでしょうが・・・
スペーサーを前後に入れていますが、超高速で走ってもハンドルにブレなどは発生しません。
さあ、ロングハブボルト10本と8mmのスペーサーを追加購入しないと!
作業完了後の測定です。
リアもフロントも車高が純正並みに上がってしまいました。が、駐車場を1周するとサスが馴染んできて車高も下がりました。
地面からフェンダーまでの高さで測定します。
リヤが66cm(純正は68cm)ですので純正比2cmダウン。SYMSのサスと下がり具合は一緒です。
続いてフロントです。66.5cm(純正69cm)ですので2.5cmダウンです。
これもSYMS同等の下がり方です。
乗り出した瞬間にショックの柔らかさを体感できました。
かなりソフトです。ブレーキでノーズがダイブします。加速でリアが沈みます。
ガチガチショックの時には無かった現象です。
ハードな足回りから、ソフトな味付けの普通の車になっちゃいました。
150km走って弘前まで移動しましたが、低速域で荒れた路面での内臓に響く揺さぶりは無くなりました。
道路のつなぎ目や段差もしなやかに乗り越えられます。
高速でも直線では不安感はありません。これは快適です♪
異音やガタは一切ありません。
が・・・やはりハンドルを切り込んだ直後の反応は鈍くなりました。
ハンドルを切り込んだ瞬間、一瞬のタイムラグがあります。
ロールも増えました。フロントのバネレートがSYMSよりも若干柔らかいのとショックがソフトになったので、予想された現象です。
高速でキツイカーブに突っ込むと、やはりSYMS+A型ショックのように鋭い反応はあいません。
粘りながらカーブするので不安感はありませんが、コーナーリングスピードと、狙った通りにスパッと曲がる感覚はダウンしました。
冬道のこと、長距離での疲労感を考えると、やはりソフトなさすが良いかな。
ハードサスに限界を感じるなんて・・・歳でしょうか。
抜群の運動性のを発揮したA型ショック+SYMSに未練もあります。
全てを満足させるには・・・やはり、車高調にするしか無いのでしょうね・・・
次は10mmスペサー装着に続きます。
14:00~サス交換開始!1ヶ月半前に実施した作業なので段取りは把握済み。
まずは後ろサスから。手際よく内装を分解します。
E型GT用ビルシュタインとプローバのダウンさす。
ブルーのサスが新鮮です。キレイなのも気持ちよい♪
ジャッキアップもしていたので2本の作業に30分もかかりませんでした。
続いてフロントです。
取り外したA型スペックB+SYMSのダウンサス。
1ヶ月半=5000kmの短い間の装着でした。
こちらもチョチョイのチョイと交換完了。2度目はやはりスピーディー。
ショック交換だけなら1時間半で出来そうです。
そして・・・リアに目的の10mmスペーサーを入れます。
さすがに10mmは厚い!
ハブボルトをロングタイプにしたので10mmのスペーサーでも
ナットの締め付けは十分です。
ちなみに、スペーサーなしで袋ナットで〆てみましたが、ギリギリで袋ナットが使えそうでした。これで車検時にスペーサーを抜かれても袋ナットで大丈夫です。
16:00に後片付けを含めた全作業が作業完了。
途中30分の食事休憩をしましたが、合計8時間のキツイ作業でした。
初めて実施したスプリングコンプレッサーの使用、ハブボルトの交換に時間が掛かりました。次回があるなら、半分の時間で出来そうです。
副業で「レガシィ限定サス交換」を実施しようかな(笑)
出来栄えは・・・その③に続きます。
ちょっと早起をしてAM8:00~スタート。
まずは2ヶ月前に取り外し、小屋に眠っていた10万キロ走ったショックからアッパーマウントを外します。
サビサビです。キレイなショックに組み合わせるには抵抗があります。
スプリングコンプレッサーでサスを縮めてアッパーを外します。
サビサビですが、中央のベアリングは元気でした。
裏もサビサビです。
新型ショックに取り付けます。
スプリングコンプレッサーを限界まで縮めても、サスが遊びません。
1000円以下で購入したスプリングコンプレッサーですから・・・文句は言えません。
それでも何とか無事に組みあがりました。
下側のスプリング受部に合せる位置があります。
上部の受部も位置と方向が決まっているので事前にチェックをしてきましょう。
続いて後サスです。
こちらはキッチリとスプリングを縮められました。
後ろのアッパーもサビサビです。
融雪剤の影響です。酷いもんです・・・
裏側は朽ちる寸前のような気がします。
無理をしてでも新品を購入すればよかった。
ようやく4本組みあがりました。
初めての作業で慎重に取り組んだので、既に2時間が経過しました。
10万キロ走ったショックも、まだ減衰力がありました。
シッカリとシャフトが戻ってきます。
10分休憩して、AM10:00~ロングハブボルト交換をスタート。
10年以上前に購入していた油圧ジャッキを使います。
デフケースにジャッキをかけました。
ウマをかける場所が分からないので、ジャッキアップポイントにかけました。
フレームのミミが潰れないか心配です。
キャリパーを止めているボルトを二本外します。
ボルトがアクセスしにくい場所にあるので、ラチェットを延長したり、ユニバーサルジョイントを使ったりと苦労しました。
外したキャリパーはサスのアーム上に仮置きします。
ローターを外す時はサイドブレーキを解除し、ローターに2個空いているサービスホールに8mmXピッチ1.25mmのネジを突っ込むと簡単にローターが取れます。
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外したローターを見てショックを受けました。
ローターにブレーキパッドが半分しか当たっていません。
3ヶ月前に前輪ブレーキ周りを全交換したときと同じ症状が後輪にも出ていました。
ローターの中央部は正常ですが、両端がガビガビです。
ディーラーに後輪もチェックするようにお願いしていましたが、「後輪は異常ありません。パッドも残量があるので大丈夫です」と言われましたが、チェックはしていなかったようです。
これは困りました。前回は10万キロ前で保証も保険も適応になり高額の修理代が無料になりましたが、今は10万キロを突破したので全ての保障が切れました。
3ヶ月前に自分でチェックしておけば、前輪同様に後輪も全交換できたでしょうに・・・
異常なしと、ウソ(誤った)の報告をしたディーラーに、チョッと相談してみます。
保証が切れているので全額有料になるのは辛い・・・
車検時に再加入できる距離無制限の保険に入れば、保証で直せそうですが、事前に不具合があった箇所は対象外になります。
一気にブルーになりました。後半の作業をするモチベーションが大幅ダウン。
近日中にディーラーに知識と証拠を揃えてGO!
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続きです・・・
ローターが取れたらサイドブレーキを分解します。分解しないとハブボルトが抜けません。
サイドブレーキを分解しスペースを確保したら、ハンマーでハブボルトを叩いて抜き出します。
ハブボルトを再利用するのであれば、不要なナットをかけてからハンマーでナットを叩きましょう。
このために貫通ナットを1個(12MXピッチ1.25)用意しました。
*ハンマーで叩くのはハブに負担が掛かるので本来は禁止事項らしいです。
ハブボルトを抜く専用工具が存在するようですが、持って無いのでハンマーに頼ります・・・。
大き目のハンマーで叩いたので比較的簡単にハブボルトが抜けます。
ロングボルトを入れたら、ワッシャーを重ねて貫通ボルトで引き込みます。
かなりの力が必要でした。潤滑油を吹いてから作業しましたが、鉄パイプのお世話になりました。
この作業を10本するのは重労働です。かなりヘロヘロになりました。
しかも、片側の作業が終わり、ローターを戻そうとしたら・・・
サービスホールに突っ込んだネジがボッキリと切れちゃいました。
ホームセンターで購入した100円のネジは強度が全くありませんでした。
さて困った・・・
このネジを抜かないとローターをはめられません。
やむなく電動ドリルの登場!6mmのドリルでガンガンと削ります。
見事復活!
ドリルがあって良かった♪
もう片側のローターを外す時は、このようは工具を使いました。
ねじ山を切る工具らしいです。
あるなら最初から言ってください父上様。
キャリパーを戻すのもボルトの位置が合わなくて苦労しました。
このハブボルト交換には3時間半も掛かりました。
ボルトを折ったトラブルがありましたが、かなり時間がかかる面倒な作業です
13:30~昼食休憩。14:00~はサスペンション交換に突入です。
眠いので続きの更新は明日に・・・
10/9の深夜にヤフオクで落札し・・・本日、既に到着しました。
はやっ!
シリコンスプレーで軽く磨きましたが、ビックリするくらいの美品です。
5000キロ走行とありますが間違いないでしょう。
希望通りの07年~08年モデル=E型ワゴン用でしたが・・・
ショックの品番を確認したら出品者様の説明文と違いが。
品番がフロントAG411・AG401・リアAG261は・・・これはGT用。
説明にあったスペックB用ではない。
出品者様に確認したところ、やはりGT用でした。説明を誤ったそうです。
出品者様へご指摘したところ、返品の申し出もありましたが・・・
スペックB用よりソフトなGT用の方が好都合かも?
プローバのサスもキレイです。
リアショックはサスが組み込まれていないので減衰を試してみましたが、ガッチリと押し応えがあります。
・A型→B型→C/D型→E型とソフトな方向に何度も仕様変更したビルシュタイン。
しかも乗り心地重視のGT用。
どんな変化があるのか楽しみです。コーナーがヘロヘロだったら残念ですが・・・。
10/14に天気がよければ秋田で交換作業を実施予定。
----------------------------------------------------
ネットを徘徊しビルシュタインの品番を調べてみましたが・・・
なかなか詳しく紹介されたページが見当たりません。
下記の表は私が集計した内容なので正確かは???です。
一部、憶測の番号も入っています。C型とD型が共通のようです。
| フロント | フロント | リア | ||
| A型 | GT | AG060 | AG070 | AG040 |
| スペB | AG100 | AG110 | AG050 | |
| B型 | GT | AG140 | AG150 | AG120 |
| スペB | AG180 | AG190 | AG130 | |
| C型 | GT | AG400 | AG410 | AG260 |
| スペB | AG420 | AG430 | AG270 | |
| D型 | GT | AG400 | AG410 | AG260 |
| スペB | AG420 | AG430 | AG270 | |
| E型 | GT | AG401 | AG411 | AG261 |
| スペB | AG421 | AG431 | AG271 |
釣りに行けないので車ネタしかありません・・・。
A型のガチガチサス+ダウンサスの厳しい乗り心地と
冬場の荒れた道路のことを考えると・・・嫌気が差してきました。
今度はこれにチャレンジ!(まだ到着していません)
07年モデルのレガシィPB(ワゴン)スペックBの純正ビルシュタイン+プローバダウンサス。5000kmしか使用していないという品。
このショックは初期の物に比べ、大幅にソフトなセッティングで
乗り心地が良くなっているらしい。
(乗り心地アップの反面、高速域での性能、コーナーリング性能はダウンらしい)
残念なことにアッパーマウントが付いていません。
新品で揃えたいところですが、2万円くらいかかりそうなので断念。
今、車両に装着しているショックから流用するか、実家でストックしている10万キロ走ったショックから外すか・・・検討中。
アッパーマウントを止めているナットを外す工具を調達しないと・・・
今月中にショック交換+ロングハブボルト交換を実施予定。
(リアのブレーキローターとブレーキパッドの交換も狙っています)
5年目の車検を通し、もう2年乗るために車両のリフレッシュを図ります。
さあ、イメージトレーニングと作業日を決めないと!
DVDのイジェクトが出来なくなった件で、パイオニアの修理窓口がある青森市まで妻と一緒にお出かけ。
カーナビが使えないとピンポイントで目的地に着くのも一苦労。
AM10:00過ぎに青森に到着し、窓口で事情を話す。
お預かりになるというので・・・パイオニアの駐車場で内装を分解。
久々の分解で手順を忘れていた。
本来は、ダッシュボードのナビ取り付け部分の分解でよかったのに、
無駄にオーディオ回り、センターコンソールまで分解しナビを取り外す。
分解に20分くらい掛かってしまった。
窓口でDVDだけでも今日中に取り出せないかと相談したら・・・
直ぐに作業に取り掛かってくれ、10分くらいでDVDを出してもらった。
DVDさえ取り出したら、DVDビデオは見れませんが、普通にナビとして使うことができるので、そのまま修理をキャンセル。
DVD取り出しの料金を支払おうと思ったら、今回は無償でOKとありがたい対応。
窓口のお兄さん。ありがとうございました。
カーナビでDVDを見るのは諦めるしかなさそうです。
(中古で3万円くらいで完動品が売られているので、高額な修理代金を支払うくらいなら中古の良品を購入し交換したほうが合理的かも)
ちょっと登録してみました。
http://minkara.carview.co.jp/userid/439948/car/355553/profile.aspx
もう既にネタが無くなってしまいました。
暇を見つけたら・・・整備記録でも残してみようかな・・・
昨晩の弘前帰省。
学習能力が無い私は・・・再び録画したDVDを入れてみた。
案の定、認識せずにそのままDVDも取り出せなくなってしまいました・・・。
これが2回目の症状。
前回は翌朝に復帰したが、今回は・・・ダメでした。
パイオニアのサービスセンターへ電話し、青森市の修理センターに持ち込むことにした。
分解して取り外すのは・・・めんどくせ。
修理料金が気になります。
先月発表されたレガシィのリコール。
http://uogokoro.cocolog-nifty.com/blog/2008/09/post-a161.html
タイミングベルトの不具合車種に見事にヒット!
スバルからお知らせのハガキが着ました。
対象車両5千台のうちの1台です。
古川のスバルにタイミングベルトの交換と同時におすすめする整備の見積もりを出してもらいに行ってきました。
リコールに該当する部品関連の明細は除外されています。
工賃はウォーターポンプ交換料のみ4,800円
部品代金は・・・高額ではありませんが交換個所が多くて金額が嵩みます。
アイドラ コンプリートベルトって・・・なんだか解りませんが4個も必要なんですね。
さらにアジャスタアセンブリベルトって・・・合計5個もベルト交換が必要。
クーラント6リットルで4,500円は高くないかい(汗)
合計金額は5万円以内に収まりそうですが・・・
予算は3万円なので、削れるところが無いか検討します。
もう2年、推定17万キロまでは乗りますので、整備費用はへの投資が必要です。
雪やタヌキとの衝突でナンバープレートが変形し、シャッキッとさせるためにスバル純正のメッキナンバープレートをヤフオクで落札し1年くらい使っていました。
キラキラしたのがイヤでボディ同色の物を探しにカー用品店を廻ってみた。
良いのがあったが前後のナンバー分2枚入りで2480円・・・高い。
使っていない純正フレームが1個余っているので、塗装をしてみようと思った。
レガシィのロゴ部分をキレイにマスキングし・・・
紙やすりでメッキを落として塗装が付着しやすいように・・・
と、思ったけれど、塗料のスプレーが1本1,000円くらいする。
これは失敗のリスクを考えると割高になる可能性が。
ネットで白いナンバーフレームを探したら、シンプルなものが極端に少ない。
1枚入りで安価なものをようやく発見。
パールが強いホワイトです。デザインはもっとシンプルだと良いのですが・・・
価格が魅力的。本体880円+送料160円 =1,040円
早速ポチッと購入。ネット通販、なんて便利なんだ♪
装着してイメージと違ったら・・・ヤフオクで売っちゃいましょう。
厚手のスペーサー+ロングハブボルトを入れる前に現状の把握を・・・
今回は測定場所を明確にし、誤差が出ないように気をつけました。
<右前輪>
既に3mmのスペーサーが入っていますが10mmの隙間があります。
もう5mm外に出すため8mmのスペーサーを購入予定です。
それでも5mmの余裕があります。
<左前輪>
なぜか12mmの隙間があります。右と左で2mm差が・・・
3mmのスペーサーを抜いて8mmスーペーサーを入れても7mmの余裕が。
<右後輪>
14mmの隙間です。既に5mmのスペーサーが入っています。
ここには購入済みの10mmのスペーサーを入れます。
10mm入れても9mm余裕あります。
<左後輪>
こちらは16mmの隙間が・・・
10mmスペーサー入れても11mmの余裕があります。
右側に比べ、左側が前後輪ともに2mm余裕があります。
個体差って結構あるんですね。
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<7.5J/オフセット52のホイールならば・・・>
・前輪=13mm
10mmのスペーサーを入れても3mm余裕あり。
10mm入れるか8mm入れるか発注するまで悩みます・・・
・後輪=19mm
15mmのスペーサーを入れても4mm余裕あり。
後輪はフェンダーの爪が10mm程度あるので、ギリギリまで出すと爪折は必須。
スペーサー厚みの限界10mmで我慢。やはり2枚重ねは気がひけます。
10mm入れても9mm余裕があるので安心でしょう。
告別式に向うため、遠くのお寺まで早起きして向った。
お寺に到着し、細い路地に入ろうと思ったら対向車が来た。
対向車を通すために譲ろうとし、後方確認してからバックしたら・・・
なぜが背後からクラクション。慌ててブレーキを踏んだけど「ゴツン」と音が!
振り返ると軽トラが止まっていました。
カーブを曲がってきた軽トラがすぐ後ろに。
黄色い道路のカーブが現場で「A」ポイントがお寺です。
車を降りて双方の車を確認したら・・・
お互い全くの無傷。超低速だったのと止まる寸前だったのが救いでした。
傷が無いか相手方にも確認をしてもらい、お詫びをして解散。
って、お相手も同じ葬儀に参列・・・苦すぎる。
自分の不注意でした。気を引き締めて運転します(反省)
軽トラのおっちゃん・・・ゴメンナサイ。
スバルからリコールの発表があった様子。
http://www.fhi.co.jp/recall/data/08-09-18.html
タイミングベルトの不具合で交換が必要らしい。
製造年月、車体番号、ターボ車のマニュアル・・・全て該当している。
これはチャンス?!
1年販売して該当車両が5千台(内ワゴンが3千台)しかないなんて、やはりマニュアル車は希少なんですね。
既に走行距離が10万キロを突破し、11月の車検でタイミングベルトの交換が必須だっただけにリコールで交換してもらえるならありがたい。
車検代金が5万円も浮いちゃうかも♪
該当車両かどうか・・・近日中に確認してみよう!
後輪に入れた5mmのスペーサーじゃ満足できなくて・・・
ネットで10mmロングハブボルトと10mmスペーサを購入。
来週には到着するので、作業日を決めないと!
ハブボルト交換のための作業方法を・・・勉強中。
タイヤを外し、キャリパーを外し、ブレーキローターを外し、サイドブレーキを分解して・・・
大体のイメージはつかめました。DIYにはイメージトレーニングが重要です。
ついでにブレーキパッドの交換もしようかと!
問題は11月にある車検。
スペーサーは車検NGでしょうから、スペーサーを取り外すと・・・ボルトが長い分、純正の袋ナットでは締め込めないかもしれない・・・。
ロングハブボルトも車検はNGでしょうが、誰も気がつかないだろうから気にしない。
貫通ナットも用意しないといけない???まあ、ダメならそのとき考えよう。
スペーサー装着によるデメリット・・・
悩んでいても時間の無駄。とりあえず装着を決定。
午後から雨の予報なので午前中から作業開始!
カー用品店の開店を攻め、スペーサーを購入。
フロント用に3mm、リヤ用に5mmを購入。
価格は680円+780円=合計で1,460円なり・・・
いつもの洗車場で作業開始。
まずは現状の確認。
オモリを吊った釣り糸を垂らします。
ちなみにオモリは30号・糸はフロロの6lb(笑)
リアは余裕がたっぷり。
19mmも間隔があります。
同じくフロントも測定。
こちらは13mm。ツライチには程遠い状態です。
後輪からジャッキアップをしました。
相変わらずサビだらけです。
ハブボルトの長さは24mm。
色の変化から、ホイールの厚みが10mm、ナットには14mm掛かっています。
5mmのスーペーサーを入れると・・・9mmしかナットに掛かりません。
10mm以下は使用禁止とスペーサーの注意書きに書いていました(汗)
ホイールの裏を確認。ワイドトレッドスペーサーを装着できるかチェック。
ホイールの逃げは7mm程度。
15mmのワイドトレッドスペーサーを入れると、純正ハブボルトが9mm出ます。
逃げが7mmだと・・・やはりワイドトレッドスペーサーは無理。残念・・・
リアに5mmのスペーサーを入れます。
抜き穴だらけで強度も精度も期待できません。
装着完了。ボルトの掛かりが浅く、すごく心配・・・。
装着後の測定・・・
あれ?19mm→5mmスペーサー=14mmになるはずなのに10mmしかない???
糸を垂らす場所が違ったかな?
続いてフロントに3mmを・・・
本当は5mmを入れたいのですが、後輪より負担が掛かる前輪に、掛かりの浅い5mmを入れる勇気がありませんでした。ロングハブボルトに交換すれば安心感は違うでしょうが・・・
フロントは・・・
13mm→3mmスペーサ=10mmになるはずなのに・・・なぜか8mm。
スペーサーを入れると、スペーサーの厚み以上に外へ出る?
左前輪だけ、インナーフェンダーにタイヤが擦ります。
スペーサーでトレッドを広げると、更に擦りやすくなるでしょう。フルにハンドルを切ることは少ないので気にしません。
明らかに擦ってますが・・・気にしません・・・。
まだまだフェンダーに余裕があります。ギリギリまで外に出すと爪折加工などが必要になるでしょう。
しかし・・・もう少し頑張れそうです。
理想は・・・
フロント、リヤともにロングハブボルトに交換し、フロントに5mm、・リヤに10mmのスペーサーを入れれば見た目が良い感じになるでしょう。
走ってみた感想は・・・
低速域でハンドルが若干重くなりました。ハンドルを切った時にクイック感が無くなりダルな感じに・・・
100km/h程度での走行ではハンドルのブレは感じられません。が、それ以上の高速走行が心配です。今度、高速道路で試して見ます。
コーナーは・・・ちょっとハイスピードでカーブに入ると・・・今までとは違った音質のタイヤ音が・・・
タイヤを見てみると・・・今まで接地していないかったタイヤの外側が数ミリ設置していました。なぜだろう???
百害あって一利は見た目だけ・・・良い話を聞かないスペーサーですが、様子をみて不安に感じたら取り外します。
今、思えば・・・ホイールを買うときに、ツライチのオフセットをもっと勉強すればよかった。
先月、バンパーの隙間修理を実施して満足できるレベルに直ったと思ったら・・・
微妙に隙間が開いてきている。部品交換で完治したと思ったら・・・
根本的な原因が別にありそう。
フロントバンパーを半分取り外し、ライト下部のバンパーをはめているステーを力いっぱい持ち上げて・・・数ミリ上方向へ変形させた。
すると・・・今まであった隙間が全く無くなって完治!
ライトとバンパーの隙間も無くなった。
(反対側のライトとクリアランスが同等に)
ついでにリップスポイラー下部のスカートリップのビニールテープも再施行。
何気にドアミラーを見ると・・・
中に水滴が・・・見なかったことにしよう。
最近・・・クラッチの異音が気になります。
一番奥まで踏み込むと、ギィ~と音が出ます。
朝一番は無音ですがミッションが温まると必ず音が・・・
11月末の車検後に延長保証に再加入して・・・それからディーラーで診断してもらいます。
ダウンサスを装着して3週間。
通いなれた古川⇔弘前往復を実施した感想を。
硬すぎる乗り心地には嫌気が・・・
荒れた道は走れないし、段差があると身構えてしまう。
低速でのゴツゴツ感が不快極まりない。
しかし、その苦痛が全て許せるくらいの走りの良さがある。
ヘアピンコーナーが連続する碇ヶ関⇔小坂の峠(坂梨峠)を
チョッとハイペースで走ったときが抜群に気持ち良い。
ロールが控えられ、コーナーでの安定感が大幅に向上。
コーナー手前で強いブレーキングをしても姿勢が乱れずコーナーにハイペースで進入できます。
ハンドルを切り増ししてもロールが控えめでグイグイ曲がりS字のコーナーでも振り返しが少なく、今までヒヤッとしたカーブも余裕で曲がれます。
レガシィ史上最強の硬さを誇るA型スペックBのビルシュタインとSYMSのダウンサスの相性が良いのでしょう。
ちなみに・・・
レガシィのショックは・・・毎年行われる年改でショックの型番が変わります。
GTとGTスペックBでも味付けが違います。
5年間で10種類のショックがあるようです。
年々ショックは柔らかくなり、乗り心地重視のセッティングに変更になっているらしい。
ヤフオクでは1万円~5万円で取引されています。
今、装着しているサスはダウンサス付きで3200円で落札。・・・驚きの安値です。
スプリングコンプレッサーも手に入れたので、冬に備えてB型以降のサスを探しています。
朝練を頑張ってるそうです。
天気が良いので洗車。
高速を走って虫だらけの車をキレイにしました。
前から気になっていたスカートリップの同色化。
ゴムに色を塗るのは難しそうなので・・・ビニールテープでチョッと実験。
脱脂もしないで、いきなり貼ってみました。
普通のビニールテープでは幅が足りず、二重に貼ったら違和感が・・・
即行で剥します。
ホームセンターで幅があるビニールテープを購入。
トイレに行きたいのを我慢しながら貼ったので、少々空気が入ったり曲がってしまった部分もありますが、まずまずの出来♪
色も偶然ですが合っています。
リップに厚みが出てフロントのボリュームアップ。
しかし・・・カッコいいかは微妙です。
耐久性にも難がありそうです。自然に剥げてくる前に剥ぎます。
チョッとしたイメージチェンジになる小技です。
2分で出来ますので♪
前から気になっていたバンパーの隙間・・・
スバルから部品を取り寄せし、本日AM8:30~近所の洗車場で作業開始!
まずはハンドルを左に切って作業をしやすくします。
手を突っ込んでメリメリとインナーフェンダーをめくります。
中にグリップがあります。ちょっと固着していますがコツをつかむと簡単に外れます。
グリップを外すとバンパーが外れてきます。
破損した部品を交換。ドライバーでネジを外します。
アンダーカバーとバンパーを止めている下部のグリップ2個も外すと作業がしやすくなります。
ネジと爪で止まっていますが、爪がなかなか外れません。部品の構造を確認し裏側から押したり表から引っ張ったり・・・ちょっと苦労しましたが無事に外れました。
・下が破損していた部品
取付部分が改良されているそうです。
30分かからないで作業完了。
隙間もふさがってスッキリ!
ホームセンターに立ち寄って・・・
高さ10cmの低い輪止めを買ってきました。470円なり・・・
これでバンパー直撃を防げそうです。
ダウンサスを組み込んで3日が経過。
高速、通勤、5人乗車+荷物満載と色々な環境+600km以上走破したので体感できた変化を記録しておきます。
まずは交換直後に感じた低速域でのハネ。
少々荒れた道を走ったときゴツゴツと車体全体が揺れます。
サス(バネ)が硬くなったのが直ぐに感じられました。
ショックは同じグレード、年式の物なので変化は無いはずです・・・
なぜかハンドルも少々軽くなったのはアライメントの変化が原因?
ちなみに今まで使用していたショックが10万キロ走行。
交換したショックは6万キロから外したらしい。
どっちが状態が良いのかは不明・・・
見た感じでは明らかに交換した品がキレイ。
純正サスよりも揺れが細かく感じますが安心感は変わらずあります。
5人乗車や4人乗車+荷物満載だと揺れも収まり乗り心地が良くなるのは重さのおかげ。
フル乗車でもサスの底付き感はありませんし、重さで車高が極端に下がったりもしません。その点は安心しました。
空の荷物と一人乗車だと乗り心地は粗い。ガツガツ。ゴツゴツと昔のスポーツカーみたい・・・
今までも乗り心地は硬かったので大した差ではありません。
峠をハイペースで走ったときは・・・明らかにロールが減りました。
ブレーキやカーブでの車体のノーズダウン、ロールが少ないため安心感があります。
ロールが少なくなった分、今度はタイヤのヨジレが気になります。
剛性の高いハイグリップタイヤなら気持ち良く曲がれそうです。
ロールが少なくコーナー中にハンドルでの軌道修正も減った気がします。
しかし・・・個人的には純正のロールをしながら踏ん張るサスが好みです。
機会があったら・・・別のショック+サスも試してみたい・・・
後期型のしなやかになったサス・・・オークションで探してみようかと!
今度はコツを覚えたので、2時間あればサス交換が4本出来ると思います♪
朝の5:00に弘前を出発。秋田の実家へ向います。
3時間掛からずに秋田へ到着。
おきまりの車高チェック。前輪は地面からフェンダーまで69cm
前輪の左右両方を“ウマ”で上げて作業したかったのですが
ウマのポイントが分からないので1輪ずつジャッキで上げて作業しました。
今回も、父にご協力を頂きました。
前輪のサス取付部、ボルト2本+ABSセンサー
反対側は・・・ブレーキホースを止めています。
ここのボルトはキャンバーを調整できるようにメモリが刻んであります。
印を付けておきました。
かなりのトルクで締め付けているため、力が必要。
CRCを噴いて・・・鉄パイプで工具を延長し緩めました。
スタビの影響でボルトが抜けにくいため、反対側の前輪もジャッキで少々上げてあげたら楽にボルトが抜けました。
取り外されたショックとこれから取り付けるショック。
私の車に付いていたショックはかなりのサビが・・・
冬場の高速道路走行による融雪剤が原因でしょう。
ショックが取り外させてガランとしたフロント回り。
ショックを抜いたら・・・筒抜けです。

同じ手順でダウンサスが組み込まれたショックを入れます。
フロントはこれで完了です。
パワーが必要ですが、作業自体の難易度は低いです。
続きましてリアです。
内装をバリバリ剥ぎます。グリップ3個で止まっているだけです。
サスペンション上部の取付はリアは2箇所のみ。

下部は1個所。締め付けトルクはフロントよりは弱いので
鉄パイプが無くても緩みました。

下部のボルトが抜けません。サスペンションが上方向に力が加わっています。
ジャッキで開いてあげると簡単に抜けました。

リアも激しく錆びていました・・・キレイならヤフオクで売り払おうと思っていましたが
これでは値が付かないでしょう。

内装を剥ぐのは面倒ですが、リアの方が簡単です。

フロントは67cm=2cmダウン
リアは66cm=こちらも2cmダウン
内装を止めているグリップを紛失しました。
ホームセンターとイエローハットに行きましたが扱い無し。
スバルのディーラーは定休日・・・
諦めきれずにリアシートを取り外して探したら・・・奥深部へ落ちていました。
無事回収♪
フロントの取り付けボルトも1個紛失。

リアはタイヤとフェンダーとの隙間が無し!

フロントも絶妙♪たった2cmでも良い感じになりました。
言われなければ分からない程度の下がり具合ですが、
日常生活に支障がないギリギリのところだと思います。

冬道と悪路、輪止めには注意が必要です。

今回も活躍した鉄パイプ。DIYの必須アイテムですね♪
サス交換のインプレッションは・・・後ほど・・・
雨天決行!車高ダウンの為に本日、秋田まで出撃。
多少の雨でも頑張る予定。
明るくなったら出発しよう♪
無事に取り付けできなかったら・・・弘前まで戻って来れないかも。
偶然にもスバルの感謝デーでした。
10項目点検とオイル交換がエレメント込みで2730円というので
久々のオイル交換に行って来ました。
前回の交換から5ヶ月しか経っていないのに走行距離は1万キロ・・・
スタンドや量販店では、3000キロで交換と言われるが・・・
それだと2カ月おきに交換しないといけないペース・・・。走りすぎだ。
純正の激安オイルですが・・・特別問題もないでしょう。
ダウンサスで車高を下げると・・・古川の駐車場が危険。
輪止めの高さが12cm、バンパーの高さが14cm
現在は2cmの余裕があります。
ガソリンの量、トランクの荷物、乗車人数によってはギリギリかも?
チョッと気になるのが、ガソリンが多いほうがフロントオーバーハングは上がるのか?下がるのか?
車重アップで全体的に車高が下がる?又は後ろだけ下がり前が上がる???
今度、ガソリンが空と満タンのときで比較検証してみよう。
今ある輪止めを交換するわけにも行かないので
手前に低い輪止めを新設しようかと・・・
道路に面しているので、あまり後ろに下がると
駐車場からはみ出す恐れがあるので気を使う。
ホームセンターの資材売場には・・・いろいろな品が並んでいる。
高さ10cmの輪止めが無難かな。
(アスファルトに接着する必要があるかは不明)
純正ビルシュタインショック+ダウンサスセット。

ワゴンの「GTスペックB」A型6万キロ走行車から取り外された物。
私のレガシィと全く一緒のビルシュタインのショック。
SYMSのダウンサスが装着済み。
5年間で5回も仕様変更されているレガシィのショックの中で圧倒的に硬い品。
柔らかくなった後期型は高値で落札されているが、
前期A型は人気も無く激安にて入手できた。
発送はいつになるだろう・・・
アッパー装着済みなので交換作業はスプリングコンプレッサーも不要。
自分で交換が出来そうです。頑張って工賃を浮かせます。
さあ、事前のイメージトレーニングと実行日を決めないと!
(一人では不安なので実家秋田の駐車場で実行予定)
冬道走行の事を考えると・・・チョッと不安。
その前に、古川アパートの駐車場に入れるかが・・・もっと不安。
今でも輪留めにギリギリなのに・・・
今日はレガシィの修理完了予定日。
スバルから音沙汰が無いので、午前中に電話を入れて確認をした。
「今日、部品が入荷すれば夕方17:00にはお渡しできる予定です。」との回答。
連絡をもらうことで電話を切ったが・・・一向に連絡が来ない。
17:00を過ぎても18:00を過ぎても連絡が来ないのでスバルに電話をしてみたら・・・
「部品が来なかったので日曜日まで修理は完了しません・・・」だって。
おいおい・・・事前に連絡を下さいよ。
今晩、弘前→秋田で釣り→古川へ移動予定なので車を引き取りに行けないです。
明日の釣り+古川移動は代車のR2で決定。
今度の帰省までR2での代車生活が続きます。
ETCも使えないし・・・高速移動もあるので、排気量が大きな代車が無いか聞いてみたけれど・・・
残念ながら空きが無し。
覚悟してR2のガソリンを満タンにしました。
給油ランプが付いていましたが24Lで満タンになりました。
しかもレギュラーガソリンでOKだし!家計に優しい車です。
ちょっとR2について調べてみたら・・・
最上級車種でした。
4WD、スーパーチャージャー、マニュアル操作可能なCVT
重量は880kgでパワーは64ps
価格は150万円以上・・・スペックは軽自動車最強です。
燃費はカタログで19km/L走るようなので・・・
低燃費走行に励んで検証してみたいと思います。
計算通りに行けば・・・秋田経由でも、20リットル以下の消費量で古川まで帰れそうです。
本日、前輪ブレーキの不具合で車をディーラーに預けてきました。
20:00過ぎにディーラーから修理代金見積りの電話が来た。
どんな回答かドキドキ・・・
偏磨耗の原因は・・・キャリーパーにブレーキパッドが固着して正常にブレーキが機能していなかったとの回答。
キャリパーはメーカー保証で交換し、ブレーキローターは任意加入した延長保証に申請したので承認されれば無料で新品交換対応してくれるそうです。
ブレーキパッドは当然保証対象外ですが、持ち込みのブレーキパッドで直してくれるらしい。
9万8千キロも走った車なのに、全て保証対応できました。
思惑通りで一安心(決して無理にお願いはしていません)
今までのやり取りで確認したこと。
・ブレーキの保証は特別保証5年10万キロまで(消耗品、サビなどによる不具合を除く)
・ローターは一般保証3年6万キロまで(延長保証に加入していたので5年10万キロまでOK)
・ブレーキパッドは保証対象外。
後輪に関してはパッドの残量もあり、ローターの偏磨耗も見られないので継続使用OKとの事。
(料金を支払って後輪ブレーキパッド交換も検討しましたが、まだ使えるそうなので様子を見ることにしました)
延長保証に入っておいて良かった・・・オーディオ修理、燃費系修理、ブレーキローター交換と3回使わせてもらいました(支払った保険料は10500円、使った費用は7万円以上?!)
次の車検でも、延長保証は必須です。
古川のディーラーの曖昧な対応に比べ、弘前のディーラーの対応の良さには感心しました。
保証対象外も覚悟していたのに、ユーザーの立場を尊重した誠意ある対応に感謝!
昨晩、高速を一切使わずに弘前へ帰省。
到着したのはAM4:00過ぎ・・・寝たのがAM5:00でした。
AM7:00に起きて娘を駅まで送って・・・再び寝た。
午後からスバルにレガシィを持ち込む。
代車で借りたのが軽自動車のR2。
以前もR2を借りた事がありますが今回はスーパーチャージャー搭載+CVT仕様車。
上位グレードでチョッと新鮮♪
インタークーラーが高性能な証?!
走り出しはトルクがあり軽快。街乗りにパワー不足は感じません。
CVTのスリップ感も少なく快適。
マニュアルモードを選べば7速の多段変速も可能。
60kmまでの加速は不満が無いが・・・80km以上は苦しい。
しかし・・・これで十分です。
次の車選びには・・・軽自動車も選択肢に入ります。
天気予報が外れて外は曇り空。
これはチャンス!念願のブレーキパッド交換に挑戦♪
装備を整え、近所の洗車場に出かけた。
(あまり派手に作業したら叱られるかな)
タイヤを外してブレーキ廻りをチェック。
それにしても錆が増えてきた・・・
ブレーキディスクが偏磨耗?
ディスクの外側が削れていない・・・
パッドが当たる面積が少ないってのは気になる。
パッドを交換したら復活するか?
気にしないで作業を続行。
14mmのメガネでキャリパーを固定しているボルトを緩める。
キャリパーが持ち上がる。
ここまではイメージ通り♪
それにしても・・・酷い錆だ。
高熱にさらされる部分なので錆びは仕方ないでしょうが・・・
ピストンがこんなに錆びていて大丈夫なのか?
ブレーキパッドを取り外し・・・パッドの残量を点検。
まだ3mmくらいは残っている。
12月の車検まで大丈夫だったかな?
新しいパッドに通販で購入した「泣き防止」のグリスをヌリヌリ。
手前側のブレーキパッドは簡単に装着できたが、
裏側のパッドが入りにくい。
気になってディスクの裏側合を見てみたら・・・唖然。
ディスク面積の半分もパッドが当たっていなかった・・・
ブレーキの効きが悪いと思ったら・・・これが原因?
ディスクの偏磨耗?パッドの偏磨耗???原因は???
気にしないでパッドを装着しようと思ったが・・・
ローターの状態があまりに悪いので・・・装着をためらう。
しかも、ピストンが奥に押し込めない。
古いブレーキパッドをピストンにあてがって
工具(メガネレンチ)を使ってグリグリとテコの原理でピストンを押し込むが・・・
硬くて奥に入っていかない・・・手強い・・・
これは「パッド交換は断念しろ」との神のお告げに違いない!
ディスクの異常もあるので、ディーラーに相談することにしよう。
あっさりと諦めて、古いブレーキパッドを元に戻してディーラーへと向かった。
15分掛けてディーラーに到着。
しかし・・・スバルは「定休日」だった。すっかり忘れていた。
がっかりだ・・・。
ブレーキは5年、10万キロまでの特別保障がついています。が・・・
パッドは保障対象外。ディスクも消耗品でしょうから保障対応は難しそう。
スバルの「お客さま相談口」に電話で聞いてみたら・・・
「パッドは消耗品で保障対象外、ディスクは研磨か交換になるかも」
「保障でディスクが研磨ができるかはディーラーの判断になるので
車両を持ち込んで見てもらって下さい」との回答。
うぅ~ん・・・大きな出費の予感。
しかし、ブレーキのメンテナンスは重要なので・・・
ケチってる場合じゃないですね。
明日の朝にでもディーラーに行って相談してみよう。
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